お知らせ
カップ麺を勝手に作ってくれる?水を入れてボタンを押すだけでアツアツ食べごろになります。
全自動、湯沸かしからタイマーまで全自動のラーメンメーカー
沸かす、待つ、完成
カップラーメンって手軽ですよね、お湯を入れて待つだけで完成。
手軽に食べられて、とっても美味しい!
でも、そんな手軽なカップ麺でもめんどくさい動作が残っています…。
それは、お湯を沸かす動作。
やかんを用意して、お湯を沸かして3〜5分待つ。
手軽に作れるカップ麺だからこそ、お湯を沸かして待つという動作の面倒くささが際立ちます。
この動作を全部自動でしてくれないものか。
そんな時に便利なのがこの【まかせ亭】なんです。
水を入れるだけで、後はおまかせ! お湯沸かしから、注水、タイマー機能まで全てを自動でやってくれるカップ麺メーカーです。
まるでカップ麺ケトルの中に、ラーメン職人がいるような感覚で全てお任せできます。
水を入れるだけで全て全自動で完成。カップ麺をセットしたら、TVを見たり、漫画を読んだり自分の作業に没頭できます。
カップ麺作りが想像以上に簡単になります。
使い方はとっても簡単
使い方は簡単です。
1.水を入れる
2.カップ麺をセットする
3.タイマーをセットしてボタンを押す
これだけで後はまかせ亭が全て調理を行ってくれます。簡単便利!
カップ麺専用の機能
まかせ亭は、カップ麺を作るために生まれました。
カップ麺を、おいしく手軽に作れる充実の機能!
1.カップ麺を早く食べられる高速沸騰機能
2.どんな高さのカップ麺も大丈夫、高さ調整機能
3.本体自体がフタ代わりになるフタ機能
4.お湯が沸いたら自動で注水し、タイマーが起動するカップ麺メイク機能
5.600mlまでの湯沸かしに対応
カップ麺の為だけに作られた、まかせ亭はヘビーカップ麺ユーザーにも納得いただける、充実の機能を搭載しています。
本体でガッチリと蓋をするので、熱が逃げずとってもおいしい!
是非、まかせ亭でおいしいカップ麺ライフをお楽しみください。
部屋に馴染むデザイン
まかせ亭は、部屋に馴染むクールなデザイン。
オフィスでも、使うことができます。
時間が勝負の、トレーダーをしている方にもオススメです。
デスク上で、コーヒーやスープを入れるときにも使えますので、ほっと一息つくときにも便利。
開発ストーリー
・コーヒーサーバーからの着想
「コーヒーメーカーのように自動で作れるカップ麺メーカーがあればなぁ」
まかせ亭の企画は社員のこの一言から始まりました。
サッとお湯を入れられる商品は電気ポットがありますが、単身世帯の方が増えている昨今、日中家にいない時にも保温をし続けるのは電気代の無駄と火災の心配から電気ケトルの利用が増え続けています。
ところが、ケトルはカップ麺専用に作られた商品ではないため、お湯が沸騰するのをいちいち監視しなくてはならず、そのタイミングに合わせて注水も自分で行わなくてはなりません。
また、タイマーを別で用意したりと面倒が多い。
ならば、カップ麺専用のケトルを作ってしまおうと本企画が立ち上がりました。
カップ麺専用ケトルということで、高速道路のサービスエリアにあるカップ麺自販機のようなワクワク感。
とりあえず、このケトルの前に来ればラーメンが食べられるんだというオンリーワンな楽しさも考慮して作られています。
・デザイン上の苦労
はじめは、カップ麺の蓋の上にポンと置くタイプのケトルを検討していたのですが、こぼしてしまう可能性があり危険だということでスタンド型になりました。
スタンド式にする上で苦労したのがコンパクトにすることです。
構造上、スタンド式にすると昇降させるための持ち手とロック機構が必要となり本体が大きくなってしまいます。
目指したのはデスクの上に常に置いていても邪魔にならないサイズ感でした。
扇風機のようなツメ式のポップアップ機構など様々な試行錯誤を繰り返しましたが、どれも安定性の面から不安があり苦労しました。
結果、まかせ亭で採用したのはロック機構と持ち手を融合させた昇降システムです。
昇降のための持ち手とロック機能を一体化することにより、省スペース化に成功しました。
この機構にした結果安定性が増したのはもちろんのこと、上から押さえつけるように本体で蓋ができるようになり、お湯の温度が下がりにくくカップ麺がおいしく出来上がるようになりました。
これは想定外のプラス面でした。
・どんな人に使っていただきたいですか
カップ麺をこよなく愛する人にぜひ使っていただきたいです。常にデスクの上に置いておき、小腹が空いたらカップ麺をセットするだけで調理が終わり食べられる。この利便性をぜひとも体感していただきたいです。
沸かす、待つ、完成
カップラーメンって手軽ですよね、お湯を入れて待つだけで完成。
手軽に食べられて、とっても美味しい!
でも、そんな手軽なカップ麺でもめんどくさい動作が残っています…。
それは、お湯を沸かす動作。
やかんを用意して、お湯を沸かして3〜5分待つ。
手軽に作れるカップ麺だからこそ、お湯を沸かして待つという動作の面倒くささが際立ちます。
この動作を全部自動でしてくれないものか。
そんな時に便利なのがこの【まかせ亭】なんです。
水を入れるだけで、後はおまかせ! お湯沸かしから、注水、タイマー機能まで全てを自動でやってくれるカップ麺メーカーです。
まるでカップ麺ケトルの中に、ラーメン職人がいるような感覚で全てお任せできます。
水を入れるだけで全て全自動で完成。カップ麺をセットしたら、TVを見たり、漫画を読んだり自分の作業に没頭できます。
カップ麺作りが想像以上に簡単になります。
使い方はとっても簡単
使い方は簡単です。
1.水を入れる
2.カップ麺をセットする
3.タイマーをセットしてボタンを押す
これだけで後はまかせ亭が全て調理を行ってくれます。簡単便利!
カップ麺専用の機能
まかせ亭は、カップ麺を作るために生まれました。
カップ麺を、おいしく手軽に作れる充実の機能!
1.カップ麺を早く食べられる高速沸騰機能
2.どんな高さのカップ麺も大丈夫、高さ調整機能
3.本体自体がフタ代わりになるフタ機能
4.お湯が沸いたら自動で注水し、タイマーが起動するカップ麺メイク機能
5.600mlまでの湯沸かしに対応
カップ麺の為だけに作られた、まかせ亭はヘビーカップ麺ユーザーにも納得いただける、充実の機能を搭載しています。
本体でガッチリと蓋をするので、熱が逃げずとってもおいしい!
是非、まかせ亭でおいしいカップ麺ライフをお楽しみください。
部屋に馴染むデザイン
まかせ亭は、部屋に馴染むクールなデザイン。
オフィスでも、使うことができます。
時間が勝負の、トレーダーをしている方にもオススメです。
デスク上で、コーヒーやスープを入れるときにも使えますので、ほっと一息つくときにも便利。
開発ストーリー
・コーヒーサーバーからの着想
「コーヒーメーカーのように自動で作れるカップ麺メーカーがあればなぁ」
まかせ亭の企画は社員のこの一言から始まりました。
サッとお湯を入れられる商品は電気ポットがありますが、単身世帯の方が増えている昨今、日中家にいない時にも保温をし続けるのは電気代の無駄と火災の心配から電気ケトルの利用が増え続けています。
ところが、ケトルはカップ麺専用に作られた商品ではないため、お湯が沸騰するのをいちいち監視しなくてはならず、そのタイミングに合わせて注水も自分で行わなくてはなりません。
また、タイマーを別で用意したりと面倒が多い。
ならば、カップ麺専用のケトルを作ってしまおうと本企画が立ち上がりました。
カップ麺専用ケトルということで、高速道路のサービスエリアにあるカップ麺自販機のようなワクワク感。
とりあえず、このケトルの前に来ればラーメンが食べられるんだというオンリーワンな楽しさも考慮して作られています。
・デザイン上の苦労
はじめは、カップ麺の蓋の上にポンと置くタイプのケトルを検討していたのですが、こぼしてしまう可能性があり危険だということでスタンド型になりました。
スタンド式にする上で苦労したのがコンパクトにすることです。
構造上、スタンド式にすると昇降させるための持ち手とロック機構が必要となり本体が大きくなってしまいます。
目指したのはデスクの上に常に置いていても邪魔にならないサイズ感でした。
扇風機のようなツメ式のポップアップ機構など様々な試行錯誤を繰り返しましたが、どれも安定性の面から不安があり苦労しました。
結果、まかせ亭で採用したのはロック機構と持ち手を融合させた昇降システムです。
昇降のための持ち手とロック機能を一体化することにより、省スペース化に成功しました。
この機構にした結果安定性が増したのはもちろんのこと、上から押さえつけるように本体で蓋ができるようになり、お湯の温度が下がりにくくカップ麺がおいしく出来上がるようになりました。
これは想定外のプラス面でした。
・どんな人に使っていただきたいですか
カップ麺をこよなく愛する人にぜひ使っていただきたいです。常にデスクの上に置いておき、小腹が空いたらカップ麺をセットするだけで調理が終わり食べられる。この利便性をぜひとも体感していただきたいです。
サイズ

- サイズ(全高)
- 高さ260~330mm
- サイズ(本体)
- 幅130×高さ180×奥行き160(mm)
- 重量
- 約1600g
- 付属品
- 本体、電源コード(170cm)、日本語説明書
- 定格電圧
- 100V
- 定格周波数
- 50/60Hz
- 消費電力
- 800W
- 目安電気代
- 1日3.60円(1kWhあたりの電気代を27円として計算、1日10分間の使用を想定)
- 容量
- 0.6L
- タイマー設定
- 30秒~9分
- ヒューズ温度
- 192度
- サーミスタ温度
- 125度
- 注意事項
- ○内容品に記載している以外の物は付属しません。
○お子様の手の届かない所で保管・ご使用ください。
○本製品をご利用において生じる物品の破損/故障は、補償の対象外となります。
○分解しないでください。
○落としたり強い衝撃を与えないでください。
○高温/多湿/火気近くで保管、使用しないでください。
○異常を感じたらご使用をやめてカスタマーサポートまでご連絡ください。
○仕様は改善のため予告無く変更する場合があります。 - パッケージサイズ
- 幅210×高さ300×奥行210(mm)
- パッケージ込み重量
- 約1.9kg
- 保証期間
- 12カ月
- 発売日
- 2019/11/25
※仕様は改善のため予告無く変更する場合があります。
この商品に関するメディア紹介

- 2022/9/26 RSK山陽放送 いまドキッ! で紹介されました。

- 2022/6/24 ベストカー で紹介されました。

- 2022/6/10 BSテレ東 日経ニュースプラス9 で紹介されました。

- 2021/12/6 グッズプレス で紹介されました。

- 2021/10/25 月刊 新潟こまち で紹介されました。

- 2021/10/13 eo光チャンネル チマタのハテナ で紹介されました。

- 2021/10/7 steady. で紹介されました。

- 2021/9/16 日本テレビ スッキリ で紹介されました。

- 2021/7/8 Hot-Dog PRESS で紹介されました。

- 2021/6/17 広島ホームテレビ 5up! で紹介されました。

- 2021/5/13 TBS ラヴィット で紹介されました。

- 2021/4/29 FBS福岡放送 バリはやッ! で紹介されました。

- 2021/4/2 TBS あさチャン で紹介されました。

- 2021/2/28 CBC オオトリ家の人々 で紹介されました。

- 2021/2/9 関西テレビ やすとも・友近のキメツケ! で紹介されました。

- 2021/1/26 HBCテレビ 今日ドキッ! で紹介されました。

- 2021/1/23 テレビ北海道 スイッチン! で紹介されました。

- 2021/1/22 毎日放送 ちちんぷいぷい で紹介されました。

- 2021/1/22 ラジオライフ で紹介されました。

- 2020/12/23 テレビ西日本 ももち浜ストア で紹介されました。

- 2020/10/9 ポパイ で紹介されました。

- 2020/9/29 abemaTV ABEMA Prime で紹介されました。

- 2020/9/17 朝日放送 おはよう朝日です で紹介されました。

- 2020/8/26 北海道テレビ放送 イチオシ! で紹介されました。

- 2020/8/24 四国放送 ゴジカル で紹介されました。

- 2020/8/7 北海道テレビ放送 イチモニ! で紹介されました。

- 2020/6/20 テレビ東京 あるある発見バラエティ 新shock感 それな!って言わせて で紹介されました。

- 2020/5/9 BS-TBS 最旬!トレンドサーチ で紹介されました。

- 2020/5/2 モノマガジン で紹介されました。

- 2020/4/21 日本テレビ ZIP! で紹介されました。

- 2020/3/27 青森テレビ わっち!! で紹介されました。

- 2020/3/21 TBS 王様のブランチ で紹介されました。

- 2020/3/5 フジテレビ めざましテレビ で紹介されました。

- 2020/3/3 テレビ朝日 スーパーJチャンネル で紹介されました。

- 2020/2/27 ドイツテレビ局 ProSiebenSat1Galileo で紹介されました。

- 2020/1/22 NHK おはよう日本 で紹介されました。

- 2020/1/21 KBC シリタカ で紹介されました。

- 2019/12/18 SBSラジオ 鉄崎幹人のWASABI で紹介されました。

- 2019/12/16 ニッポン放送 垣花正 あなたとハッピー で紹介されました。

- 2019/12/15 STVラジオ GO!GO!サンデー で紹介されました。

- 2019/12/13 日経MJ で紹介されました。

- 2019/12/1 abemaTV Abema的ニュースショー で紹介されました。

- 2019/11/27 TBS Nスタ で紹介されました。




