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型番:WERSTA2R
JAN:4562331772231

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【完売】GoPro用 ウェアラブル3軸電子制御カメラスタビライザー

GoProマウント&三脚ネジで取り付けられるから、ウェアラブルでも手持ちでもOKな、GoPro専用3軸スタビライザーです。

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この商品は販売終了しました。NEWモデルはこちら GoPro用の3軸スタビNEWモデルはこちら
GoProマウント&三脚ネジで取り付けられるから、ウェアラブルでも手持ちでもOKな、GoPro専用3軸スタビライザーです。

GoProといえば、広角で見える範囲が広く、鮮明かつ迫力ある映像が、
簡単に撮影できますよね。そんなGoProの映像をブレなく、ガタつかず撮影できるのが、
3軸ブラシレスジンバルのスタビライザーです。

手持ちのハンドヘルドタイプのGoPro用3軸スタビライザーは、
現在では多く見られ、サンコーレアモノショップでも、
スマホ&GoPro両対応の手持ち用の3軸スタビライザーを発売しています。

今回、サンコーから販売するGoPro用の3軸電動スタビライザーは、
手持ちはもちろんのことですが、注目すべき点は、
まさにGoPro用と言ってもいい「ウェアラブル」な3軸スタビライザーということです。

GoPro用の3軸スタビライザー本体の背面と底面には、
GoProマウントに対応する付属のTクランプが取り付け可能。
そして、
三脚穴があるので、ヘルメットマウントやストラップマウントなど各種GoPro用マウントに付けられ、
一脚やハンドルなどの三脚ネジがある各種カメラマウントに取り付けることができます。

GoProを使う様々なシチュエーションに、多く対応できる3軸スタビライザーとなっています。

スタビありなしの比較動画です。
自転車用ヘルメットにGoPro用スタビを付け、結構モサモサな雑草の道なき道を走ってみました。
とても分かりやすい比較映像になっているかと思います。予想以上に草のモサモサがスゴく、ゆったりとしたガタツキで、走るのがちとしんどい感じです。でも、スタビはもっとすごかった。

画像をクリックすると拡大します

ウェアラブル&手持ち、どちらもOKなGoPro用3軸スタビ

ウェアラブルでも手持ちでもどちらもOKなGoPro用3軸スタビ

ウェアラブルに、ヘルメット、頭、腕、手首など、GoPro用マウントで取り付けたり、
ハンドグリップ用に一脚や自撮り棒に取り付けたり、自転車のハンドルやバイクのタンクなど、
様々なGoPro使用シチュエーションで3軸電動スタビが活躍できます!

複数のGoProセット位置で動作

GoPro(カメラ)を右側左側お好みでセットすることができます。
そして、本体雲台を横位置、縦位置、反転した状態で、動作することができます。

GoPro用マウント&三脚用ネジ(小ネジ)どちらにも対応

GoPro用マウントにも、三脚用ネジ(小ネジ)どちらにも対応

いろんなシチュエーションに対応できる秘密は、スタビ本体の雲台にある背面と底面に、
GoPro用マウントのTクランプが付けられ、三脚穴(小ネジ 1/4-20UNC)が空いているので、
各種GoProマウント、三脚用ネジのカメラマウントに取り付けられるからです。

色んなシチュエーションでGoProスタビありなしの
比較動画を撮影してみた。

GoPro1台しかないので、同時撮影できませんでしたが、なるべく同じ速度、ルートで撮影しました。

バックパックのショルダーベルトにGoProスタビを付けて、自転車に乗って撮影してみました。キックボードに乗る人を追っている映像です。

バックパックは、きつめに動かないようにし、ショルダーベルトの肩の部分にスタビをつけてます。
何か肩からレーザー光線でも出るかのような見た目で、個人的には超かっこいいかも!?と思ってます。

ストラップマウントで腕にGoProスタビを付けて、撮影してみました。
キックボードに乗って走っている映像です。

キックボードの衝撃がスゴイ!というか自転車ってスゴイ!サスペンションて大事だなと思うくらい、地面のガタツキを体で吸収します。

残念ながら点字ブロック&曲がるという大きな壁にスタビは、ご乱心してしまいました。
お使いになる際は、どの程度で、スタビライザ機能の限界かを確かめて撮影を楽しんでください。

自転車のハンドルにGoProスタビを付けて、自分撮り撮影してみました。

普通の道路であれば、自転車にスタビ無しのGoProをしっかりとしたマウントで取り付けていれば、十分といえば十分ですが…。
なんというかスタビ独特の背景揺れずのスムーズに通り過ぎる映像とは、やはり違いますよね。

一脚にGoProスタビを付けて、手持ちで撮影してみました。アスレチック遊具で戯れている映像です。

ウェアラブルなGoProスタビですが、三脚穴があるので、一脚や自撮り棒でもさして「手持ち」できます。
手持ちとしてのGoPro3軸スタビとしても十分使用できる感じですね。

ラジコンにGoProスタビを付けて、撮影してみました。

ラジコンにスタビ。試してみたかった。
結果は、残念ながら、あまりスタビ効果を発揮できたとは言えないです。
でも、やはりなしと比べると少しはブレを軽減しているかな?と見えます。
上下運動?縦揺れ?縦の振動には、おそば屋さんのカブに付いているおかもち衝吸収装置のような機構が必要ですね。

4つのジンバルモード

パン(水平)モード

①パン(水平)モード
(雲台を)パンするとカメラの向きが追従します。
チルトしてもカメラは正面を向いたままの状態を維持します。

パン/チルト(水平/垂直)モード

②パン/チルト(水平/垂直)モード
(雲台を)パン&チルトするとカメラの向きが追従します。

ロックモード

③ロックモード
(雲台を)パン&チルトしても、カメラの向きは正面を向いたままの状態を維持します。

反転モード

④反転モード
(雲台を)天地逆さの状態を保ちます。上記①②③のモードを選ぶ事ができます。

4つのモードとチルト角度調整機能の動作映像です。

チルト(垂直)角度調整機能

チルト角度調整機能

上記の①パン(水平)モード、③ロックモード、④反転モード
3つのモード時に利用できる機能です。
カメラの垂直の角度を好みの位置に固定することができます。

上の動画内にて動作映像があります。

駆動時間と充電時間

駆動時間と充電時間

本体雲台上部のカバー取ると、付属の充電池が2本入ります。
バッテリー駆動時間は、約3~4時間(使用状況により変動します)。
充電時間は、約6時間になります。

GoProの外部バッテリーにもなる

GoProの外部バッテリーにもなる

本体カメラホルダー背面にある、フェルトカバーを剥がすと電源供給端子があらわれます。
付属の充電ケーブルでGoProと繋げることで、電源供給することができます。
※スタビライザーの電源をONにし、スタビライズ機能が起動した状態で電源供給されます。

専用ハードケースとGoPro用マウント一式付き

専用ハードケースとGoPro用マウント付き

付属品として、専用のハードケースとGoPro用マウント一式がついています。
専用ハードケースは、内容品が全て入り、持ち運びしやすいコンパクトなサイズです。

GoPro用マウント一式は、台座となるマウント。
マウントを付けられる粘着シートが3枚、
マウントから取付、取り外しが便利なクイックリリース用バックル。
クイックリリース用止めネジの一式です。

本体と専用ハードケースのサイズ

本体と専用ハードケースのサイズ

仕様

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