パソコンのセキュリティー対策に画期的なソリューション旋風を起こしたWiress PC Lockが、USB2.0対応のHUB内に組み込まれた「Screen Lock with USB2.0 Hub」として新登場しました!
超小型のトランスミッターをポケット等にいれておき、PCから約2m程度離れると、自動的にPCの画面をロック画面へ切り替えて、再度、約2m以内に近づくと、自動的にロック画面が解除される快適仕様なお手軽PCセキュリティー機器です。
今までのWiress PC Lockは、ペン形状の無線レシーバーがパソコンのUSBポートを1つ占有する為、USBポートの数が少ないPCの場合、別途、USBハブをご用意いただくケースがありました。「Screen Lock with USB2.0 Hub」はUSB2.0対応のHUBそのものに無線レシーバー機能が組み込まれています。HUBそのものを無線レシーバーとして利用できるため、超小型トランスミッターからの送信をより良好に受信できるようになっています。
■ セキュリティー動作の仕組み 「Screen Lock with USB2.0 Hub」のセキュリティーの仕組みは、シンプルなものです。超小型トランスミッターから、1.7秒ごとに信号がレシーバー(USB2.0ハブ)に送信され ており、この送信が6回連続してレシーバー側に受信されない場合(つまり約2m以上離れた場合)にPCの画面をロック画面に切り開けて第三者の不正なPC の利用を防ぐようになっています。
PCに約2m以内に近づくと、レシーバー側が超小型トランスミッターからの送信を受け取れるようになり、ロック画面が自動的に解除される仕組みです。