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| ①自動距離測定機 |
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表示中の画像や撮影した画像のエッジを検知し、エッジ間の距離を自動計測。エッジ検知基準を変更することで様々な状態の被写体に対応可能です。設定は保存できるので、連続測定も楽々。従来のマウスでの操作に比べ、精度アップと大幅な作業時間の短縮が可能になりました。
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| ②自動判別機能 |
自動計測された距離データに対して判別のルールを設定できます。例えば、製品検査で製品の大きさが設計精度内に収まっているかどうか、製品を画面に表示させるだけで、一瞬で判別が可能です。検品作業などの効率向上に大きく貢献します。 |
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| ③バーコード読み取り機能 |
2次元コード (QR コード ) やバーコードを画面上に表示させるだけで、コードを読み取ります。通常の大きさのコードだけでなく、Dino-Lite の特徴を生かして極小のコードも読み取れるので小さな部品にコードを組み込み部品管理するなど、応用の可能性が広がります。
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| ④IP カメラ機能 |
Dino-Lite の画像を他のパソコンで遠隔からも見ることができます。LAN やインターネットを介して、撮影画像を共有することができます。例えば、遠隔で、医師と患者が画像を共有したり、先生が学生の実験を見る、などに使用することができます。 |
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| ⑤円の中心間距離自動測定 |
計測機能で描いた円と円との中心線を自動で計測します。基板の中でチップ間やコンデンサー同士の正確な距離を測ることが出来、作業効率が飛躍的に向上します。 |
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| ⑥各種グリッド |
観察画面や撮影画像に十字グリット線、円形、格子線を表示することが可能です。対象物のレイアウトに便利です。 |
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| ⑦自動露出コントロール(Premier シリーズ) |
新しい Premier シリーズでは、従来からの自動露出に加え、より高度な自動画質コントロール機能を搭載。実際の色により近い自然な色合いを表現します。 |
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| ⑧OLE 機能 (他のアプリケーションとの互換機能) |
例えばサムネイルをドラッグして、撮影画像をデスクトップに貼り付けたり、直接フォトショップなどの画像ソフトで表示したりできます。また計測したデータをエクセルにエクスポートできるので、エクセルで保存や編集も可能です。撮影データは JPG または BMP で保存されるので、レポートや報告書などにそのまま利用できます。 |
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| その他の主な特徴 |
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● 静止画だけでなくビデオも距離測定可能 ● 豊富な描画ツール(6種類)と測定ツール(11種類) ● 測定、テキスト、描画などの付加情報について、編集、変更、削除が可能。 ● 測定データをエクセルにエクスポートが可能 ● 複数のDino-Liteが同時に起動可能 ● 複数のウインドウが起動可能 ● キャリブレーションのプロファイルは、モデル別や倍率別に複数作成可能 ● メニューのアイコン化により使い易い直感的なインターフェース ● 日本語化インターフェースと豊富なフル日本語マニュアルを内蔵 ● 直接プリントアウトが可能 ● 細かな設定が可能なインターバル自動撮影機能 ● カメラ画質調整機能 ● ソフトウエア自動アップデート機能 ● 観 察 ・ 検 査 の 使 用 例 ● 計 測 機 能 の 使 用 例
※TV モデル、Portable モデルはソフトの使用が出来ません。
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